名護市21世紀の森公園「あけみおてらす」森の棟グランドオープン

株式会社ゆがふホールディングス(本店:沖縄県名護市、代表取締役社長:前田貴子)を代表企業とする共同事業体「YAMBARU GATEWAY PARK」は、名護市の「21世紀の森公園」で整備を進めているPark-PFI事業の複合施設「あけみおてらす」において、国道58号線側に位置する「森の棟」を2026年12月にグランドオープンいたします。

本年4月に先行オープンした「海の棟①②」、7月にオープンした「海の棟③」および「丘の棟」には、名護市民の皆様をはじめ、県内外からの観光客など、老若男女問わず大変多くの方にご来場いただいております。 このたびの「森の棟」の完成をもって、「あけみおてらす」の全エリアが本格稼働となります。今後は、やんばる(沖縄県本島北部)観光の新たなゲートウェイ(拠点)として、さらなる発展を目指してまいります。

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